やっぱりバックアップでしょ!

ということです。MacMini 実はまだ一回もバックアップとってないんです。

2.5inch ディスクを USB 接続してバックアップ用に使用します。

フォーマットすると、自動的に Time Machine 用にするか聞いてきます(Macらしいですね)。

Time Machine 用に使用しますか?

Yes! とするとバックアップを開始するまでのカウントダウンが始まります。

スクリーンショット(2009-12-19 22.58.07)

そして(勝手に?)バックアップ開始です。

バックアップ開始

まだ、7.01G しか使ってないよ。しかし 1時間もかかった…。
終了すると次回の開始時間(1時間後)が表示されるので即効で Time Machine を「切」に。

バックアップ終了

格納ディレクトリは個体別になっているので他の Mac で使用しても問題なしです。

格納ディレクトリ

 

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Google 日本語入力を入れてみた

を入れてみました。

有効化の確認

インストール後、問答無用で有効化されることはないようです。
インストールするとことえりの選択画面で google 変換の選択ができるようになります。

メニューで選択したA/あ/ァ毎に google と「ことえり」のどちらを使うか選択可能です。

日本語メニュー

「記者が記者した」「記者が/(文節変換)帰社した」「帰社が帰社した」「記者が帰社した」
で、「きしゃ」と入力すると「記者が帰社した」が先頭候補に現れます。

なかなかいいかも…。もちろんオフラインでも使用できます。

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STAR digio の録音

我が家では、スカパーの STAR digio(Star radio だと思ってた) に入っていて、J-pop Single チャートなどを録って ipod で聞いてます。

デジタル録音は Roland の UA-4fx で 48kHz サンプリングのまま USB で Mac へ取り込み ipod へ取り込んでいます。

UA4-fx

これまでは Windows 環境で録っていましたが、一番の問題は、48kHz サンプリングで 4時間連続で録れないこと。

そのため、2回に分けて録ったりビットレートコンバータを挟んだりしていましたが、録音レベルなど録音環境も今一だったため、今回 Mac へ移行しました。

Mac で 1万円代では、ほぼ Roland で決まりです。しかし付属のソフト Sound it 3.0 LE は Mac 対応と書いてありますが、Intel Mac ではほぼ使い物になりません。

しかも、Sound it 3.0 LE は開発打ち切り… と言う訳で別途、Sound it 5.0 を買うはめになりました(笑。

当然、Sound it 5.0 は Snow Leopaed でも問題なく動き、やはり Mac は Roland ! めっちゃ使いやすい環境が整いました。4時間録音も問題ないし、時間がくると録音を停止してくれるので夜中に動かしておくだけで OK です。できたファイルを無音間で分割して、AAC へ圧縮、iTunes のライブラリへ放り込めば終了。

早く Mac 環境へ移行すればよかった…

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Java と AirMacクライアントの更新

Java for Mac OS X 10.6 アップデート1 と AirMac クライアントアップデート 2009-002 が通知されていました。

アップデート通知

アップデートを行おうとするといつもの通り再起動許可画面が…

再起動してもいいですか?

はいはい了解と OK してインストール。再起動中はリモート画面に再接続中と表示されます。

再起動中

この程度で再起動とは… とほほ

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DD-WRT改造その後

BUFFALOのWHR-AM54G54 は、リピーター機能(WDS、アクセスポイント間通信)を使う場合、WEP の暗号化しか使えません。DD-WRT では、WPA が使えるらしので、もう一台も DD-WRT 化して(これは本物のWHR-AM54G54)、WDS で WPA が使えるかテストしましたが見事撃沈。

WEP でしかつながりませんorz。

ちょっと時間がないので、調査できず。どなたか情報お持ちじゃないでしょうか?

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Digital Photo Professional 3.7.3 for Mac でた

キャノンから、Digital Photo Professional 3.7.3 がやっとでました。

環境設定を開くと落ちる問題がなおっている。でも
MacOS X v10.6環境での動作を保証するものではありません。

てorz。

互換問題改善
MacOS X v10.6で発生していた以下の問題を修正しました。
* MacOS X v10.6環境での動作を保証するものではありません。
-環境設定を開くとアプリケーションが強制終了する件を修正しました。
-詳細指定印刷ができない件を修正しました。(MacOS v10.6対応のプリンタドライバを合わせてお使いください。)
-メイン画面で画像を他フォルダへの移動(ドラッグ&ドロップ)を行うとアプリケーションが強制終了する件に対し、MacOS X v10.6では他フォルダへの移動ができないように仕様変更しました。 (MacOS X v10.4, v10.5では仕様の変更はありません。)
-レンズ収差補正で色収差/色にじみが反映されない件を修正しました。
-ユーザ作成のモニタプロファイルを指定するとアプリケーションが強制終了する件を修正しました。

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