特に意味はありません。何となく好きなんです。
iPhone アップルロゴイルミネーション
記事元: iPhone 4 rear apple illumination modification.
iPhone4 の後ろのアップルロゴを画面の ON/OFF に同期させて点滅出来るように改造してくれるサービスを提供予定の イギリスの iPatch バッテリーの顕著な消費なし、アップルロゴのカラーリングサービスあり、背面カメラにも影響なしとのこと。
改造するので Apple の保証は無くなりますが、独自の 90日間保証付。現在テストフェーズだそうで、 £50 – £100の価格帯で 10月中旬までにリリース予定だそうです。
でも、なんか怪しいんだよなぁ。iPhone 3G を MEI 番号で、SIMアンロックするサービス(オフィシャルアンロックと呼んでいますが…) や Jailbreaking サービスも請け負っているんですよね。
iiPod, iPad and iPhone の修理サービスが本業のようですが、怪しい、怪しい…。
Keepon
記事元: my keepon.
仲々可愛い keepon。鼻のマイクロホンで音を拾ってダンスしたり、体を触ると反応したりします。
Dr. 小島秀樹 (宮城大学) と Dr. Marek Michalowski (サンフランシスコ) による BeatBots は Keepon Pro を社会性の開発と自閉症の研究のために使用しているそうです。2011年10月から米国、英国および欧州全域で販売開始予定。現在プレオーダー中で $50 です。
昔、音に反応するダンスフラワーなどがありましたが、keepon の動きはキュート。独自言語(keepon 語?)も喋るかわいいやつです。
YouTube: My Keepon – I Like The Way You Move.
i0n1c氏 iOS カーネルハック方法について講演
記事元: Ever Wonder What it Takes to Jailbreak iOS?i0n1c’s Exploit Paper Reveals All.
iOS jailbreak 界では有名な i0n1c こと Stefan Esser氏が、先月ラスベガスで開催された恒例のブラックハット(コンピューターセキュリティの脆弱性の研究などを発表する)セキュリティカンファレンスで講演を行いました。
i0n1c氏曰く、iPhoneユーザランド(アプリケーションが動作する領域)は、カーネルレベルの保護が非常にしっかりとロックダウンされています。そのため、iOS の洗練されたデバイスへの攻撃はカーネルの脆弱性を突き止める必要があります(つまり iOS カーネルの脆弱性をついて乗っ取る必要がある)。
Stefan Esser氏は、そのために使用した機器と、97 ページにわたる脆弱性の解析方法を公開してています。
機器は、単に iPhone Dock からのシリアル通信線を取り出すコネクタ、 USB の」通信に変換するための FT232RT 搭載ボードと USB ケーブルそして 470kΩ の抵抗器といたってシンプル。
上記機器で、iPhone にシリアル通信で接続。カーネルデバックモードで地道に脆弱性を見つけていたというホント地道な作業です。
この 97ページの資料は、技術資料としても面白いので、技術的な興味があれば読んでみてください。お勧めです。
Jala Neti 国際連盟って何?
記事元: International Federation of Jala Neti.
大体、Jala Neti ってなんだよ?と思いますが、Jala Neti とは “水での鼻洗浄” というサンスクリット語です。通常は塩水でする鼻洗浄(鼻うがい)のことだそうです。
Neti pot というの使って普通はこんな風に鼻洗浄するんですね。
こんなもの(と言っては失礼ですが)にも、競技があるとは世の中広いなぁ。
↓の画像は、アムステルダム 2011年 Aqua Maris 世界選手権 Jala Neti の 5リッタークラスの男子決勝の模様です。21カ国が参加と書いてありますが競技人口ってどの位いるんだろ?。
iPhone nano コンセプトデサイン
記事元: Beautiful iPhone 5 Renders Look More Like iPhone Nano.
Zeki Ozek氏による iPhone5 コンセプトというか、iPhone nano 的コンセプトデザイン。
指紋リーダー搭載。デバイスロック解除の指スワイプやアプリケーションの起動に指紋認識を採用です。もうパスワードいらず。ダブル上下スワイプでマルチタスクバーが開くのでホームボタンもいりません。
(以降、クリックで拡大)
片手で簡単にスクロールするため、裏側のアップルロゴの周りがタッチホイールになっていることろもステキ。
今回の iPhone5 には採用されないでしょうけど、こんな iPhone もいいですね。






